株式会社TSB・ケア・アカデミーはあなたの夢を応援します!

日本語介護教育機関とは

TSB・ケア・アカデミー日本語介護教育機関とは、高齢化対策として日本式介護を取り入れたい国や企業、また、質の高い設備を使って介護を学びたい人々の架け橋となるべく設立されました。入学者には全寮制・奨学金制度を用意し、
優秀な特定技能1号(介護)在留者を目指し教育を行います。

・当社奨学金制度利用し一部負担で日本へ。
・日本語はN4同等レベル取得します。
・介護は初任者研修同等レベルの教育。
・ビジネスマナーは元JALCA道徳教材を使用
・「国際交流基金日本語基礎テストN4レベル」
 「介護技能評価試験」
 「介護日本語評価試験」

上記3資格合格が必達事項です。 

特定技能所属機関と支援契約を締結し、以下の支援を行います。

①外国人に対する母国語による入国前の生活ガイダンスの提供。
②入国時の空港等への出迎え及び、帰国時の空港等への見送り。
③保証人の確認と外国人の住宅の確保に向けた支援。
④外国人に対する在留中の生活オリエンテーション実施
 (預貯金口座開設や携帯電話契約支援含む)
⑤生活のための日本語習得の支援。
⑥外国人からの相談・苦情への対応。
⑦外国人が履行しなければならない各種行政手続についての情報提供及び支援。
⑧外国人と日本人との交流促進に係る支援。
⑨会社都合退職の同業種への転職支援。
⑩定期面談。  

特定技能所属機関では同業種の転職が可能です。
教育体制を構築することにより長期安定雇用を実現し、選ばれる施設へ

 ・外国人向けのOJT教育システムが必要です。
 ・報酬額は日本人と同等以上です。
 ・従事する業務は身体介護等とそれに付随する業務です。
 ・勤務施設は「介護」の実務経験と認められる施設です。
 ・受け入れ人数は常勤介護職員の総数が上限になります。
 ・在留期間の上限は5年になります。
 ・介護福祉士取得後は継続的な在留と家族帯同が可能です。